吉田ヒロ プロフィール
吉田ヒロ 属性プロフィール
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吉田ヒロ プロフィール概要吉田ヒロ(よしだ ひろ、1967年8月4日-)は、吉本興業に所属する兵庫県神戸市出身のお笑いタレント。本名は吉田弘典(よしだ ひろのり)。吉本新喜劇で活躍する。八代学院高等学校卒業(現神戸国際大学附属高等学校)。
吉田ヒロ プロフィール詳細
人物
ダウンタウンが24時間テレビのチャリティーパーソナリティーを担当した際、深夜に行われた「ミッドナイト大喜利」でヘルメットの上からチェーンソーの刃を軽く当てられたものの「まゆ毛ボーン!」とすかさず一発ギャグで切り替えした、相当な芸人根性の持ち主である。吉本新喜劇入団一年後の90年10月からスタートした『夕焼けの松ちゃん浜ちゃん』に於けるレギュラー出演の際は、出てきてギャグをして浜田雅功にしばかれるためだけに舞台に出るただの端役であったが、これが意外にも好評を得る。東京進出から大阪に戻った後、大阪でレギュラー出演していた「摩訶不思議 ダウンタウンの…!?」にて、東京の空気に馴染めず「ごっつええ感じ」のレギュラーから降板した事を松本人志や篠原涼子にネタにされヒロは真剣に怒っていた。熱狂的な阪神ファンである。今田耕司との関係においては、ヒロの方が2年先輩にあたるが、今田からは「ヒロ」と呼び捨てにされており、タメ口で会話されている(年齢は今田の方が2学年上)。新喜劇においても芸歴は座長の中では内場に次いで長いが、辻本、石田よりも新喜劇入団(実際にはほぼ同時期だがすぐに東京進出したため実質的には1993年頃)、事実上の座長(ニューリーダー)就任は遅く年下でもあるためほぼ後輩扱いされている。だが、本人はテレビでこのことについて質問されたとき「(自分は)ナメられキャラやからな」と納得している口調で言っており、細かいことは気にしていないようである。上記のように選り好みをしない性格から芸人仲間からは先輩・後輩問わず慕われている。似顔絵の才能も有しており、自身が描いた共演している他の新喜劇メンバーの似顔絵をギャグのネタに使う事が少なくない。また、毎日放送系列「よしもと新喜劇」のオープニングCGは、ヒロの原画を基にした物で、エンディングのスタッフロールに‘イラスト/吉田弘典’と本名がクレジットされている。第1回、第3回のM-1グランプリ予選に中條健一と組んで出場した事もあるが持ちギャグに入る前にタイムオーバーになってしまい敗退。バッファロー吾郎の名付け親でもある。2005年6月14日、再婚相手との間に一女をもうける。離婚歴があることを稀に新喜劇でいじられる。
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吉本新喜劇吉田ヒロ寿司の刺青
吉本新喜劇吉田ヒロ根性ナシのダメやくざ
2-2-4 コント『やめろ!』
6-3-6 コント『赤ちゃん』
3-1-4 生放送④
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